\ 固定費ドックが、まとめて診ます /

こんな「心当たり」、ありませんか?

01

毎月の引き落とし額、正直ぜんぶは把握していない

通信・電気・リースは契約した時期も担当者も別々です。合計額が一覧になった資料が社内にない会社は少なくありません。

まず概算を出す

02

相見積もりや交渉をする時間も、担当者もいない

見積を取り直して比較するだけで数十時間かかります。総務が本来の仕事の合間にやる作業ではありません。

代行の範囲を見る

03

業者に相談すると、売り込まれそうで気が重い

診断の結果、余地がない場合は正直に「ありません」とお伝えして終了します。そこまでの費用は0円です。

料金について

04

拠点が増えるたびに、契約も増えていった

拠点ごとに別の回線、別のプラン。重複した付帯サービスは、全拠点を並べて見たときに初めて見つかります。

回線の見直し方を読む

05

リースの満了時期を、誰も管理していない

満了を過ぎたまま再リースが続いている機器があります。残債と違約金を含めた実質の損益で、動くべきかを判断します。

見直した実績を見る

06

コピー機のカウンター料金が妥当か分からない

同じ機種・同じ印刷枚数でも単価は会社ごとに違います。見積書のどこを見るかで判断できます。

コピー機の記事を見る

固定費は、何もしなくても毎月自動で出ていくお金です。もし月10万円の払いすぎがあれば、1年で120万円。営業利益率5%の会社なら、売上2,400万円分の利益が静かに消えている計算になります。

固定費ドックは、「診断だけ」で終わっても構いません。まずは御社の削減余地を、その場で確かめてください。

その固定費、教えて任せるだけで、下がります。

診断だけで終わっても、いいんです。まずは御社の削減余地を確かめてください。